報道ステーション+サタステ engagement report
@hst_tvasahi - 216K followers on X
Measured over 90 original posts from a 30-day window, last computed on October 6, 2026.
Engagement
A typical post picks up 92 interactions against 216K followers, an engagement rate of 0.043%. Measured over 90 original posts, its engagement rate beats 44% of 21,185 tracked accounts of a similar size, which puts it in the middle of its size range rather than at either end. Posts are seen about 16K times each, and 0.589% of those impressions turn into an interaction. That is about 7.24% of the follower count, which is the gap between an audience on paper and an audience in a timeline. Posting runs at about 3.2 posts a day over the last 30 days, though only 43% of days saw any activity at all. Most posts go out around 14:00 UTC, and Tuesday is the busiest day of the week. Of the 90 posts sampled, 100% carry an image or video. The account's strongest tracked post pulled 12K interactions, about 129x its own typical post. Recurring topics include #スマホでも報ステ, #リアルタイム配信.
Measured over 90 original posts from a 30-day window, last computed on October 6, 2026. Recurring tags: #スマホでも報ステ, #リアルタイム配信.
Compared with accounts its own size
報道ステーション+サタステ's engagement rate beats 44% of the tracked X accounts closest to it in follower count (21,185 accounts, accounts of similar size (decile 9 of 10)). A percentile is spread evenly by construction, so 50 really is the middle of that group and 90 really is its top tenth.
On engagement per impression rather than per follower it beats 29% of the same group. When those two numbers disagree, the gap is about how far its posts travel rather than how people react to them.
Where this sits in the catalog
At 0.043%, 報道ステーション+サタステ sits above the 25th percentile of the 213,282 accounts in this comparison. That places it in the below the median band, which runs 0.025% to 0.147%.
Show the percentile table
| Percentile | Engagement rate |
|---|---|
| 10th percentile | 0.004% |
| 25th percentile | 0.025% |
| 50th percentile | 0.147% |
| 75th percentile | 0.698% |
| 90th percentile | 2.61% |
| 99th percentile | 82.9% |
This ruler is the whole measured catalog, not a size-matched group: it shows where the raw rate falls across every account we can measure, all of which are large. For a like-for-like comparison, read the size-band percentile above instead. See how the bands are built
Posting timing
This account posts most often around 14:00 UTC, and Tuesday is its busiest day of the week. The bars below are the catalog-wide pattern, with this account's own busiest slot marked. They do not show how this account performs at each hour: we keep one aggregate per account, not one per hour, so that measurement does not exist in our data.
Show engagement by hour posted, utc as a table
| Hour (UTC) | Vs author median | Posts |
|---|---|---|
| 00:00 UTC | -1% | 89K |
| 01:00 UTC | -2% | 90K |
| 02:00 UTC | -3% | 88K |
| 03:00 UTC | -4% | 94K |
| 04:00 UTC | -5% | 76K |
| 05:00 UTC | -4% | 75K |
| 06:00 UTC | -5% | 86K |
| 07:00 UTC | -5% | 93K |
| 08:00 UTC | -4% | 108K |
| 09:00 UTC | -4% | 124K |
| 10:00 UTC | -3% | 129K |
| 11:00 UTC | -3% | 141K |
| 12:00 UTC | -3% | 154K |
| 13:00 UTC | -3% | 167K |
| 14:00 UTC | -4% | 173K |
| 15:00 UTC | -2% | 176K |
| 16:00 UTC | -3% | 171K |
| 17:00 UTC | -3% | 159K |
| 18:00 UTC | -2% | 149K |
| 19:00 UTC | -2% | 141K |
| 20:00 UTC | -1% | 131K |
| 21:00 UTC | 0% | 116K |
| 22:00 UTC | -2% | 100K |
| 23:00 UTC | -1% | 90K |
Show engagement by day of week as a table
| Day | Vs author median | Posts |
|---|---|---|
| Sunday | +5% | 393K |
| Monday | +1% | 483K |
| Tuesday | -2% | 520K |
| Wednesday | -3% | 472K |
| Thursday | -2% | 430K |
| Friday | -3% | 447K |
| Saturday | +2% | 393K |
Formats this account uses
Its own posting mix on the left, and what each of those formats does across every account we track on the right. Only formats where the effect clears our publish test appear here, so an empty row is a format we could not measure rather than one that does nothing.
| Format | This account | Catalog effect | 95% interval | Accounts behind it |
|---|---|---|---|---|
| Image or video | 100% of posts | +111% | +108% to +115% | 34K |
| Outbound link | 0% of posts | -41% | -42% to -40% | 32K |
| Typical length | - | +15% | +14% to +16% | 32K |
- 100% of this account's sampled posts carry an image or video. Across the catalog, posts with an image or video run 111% above the same accounts' other posts.
- 0% of its posts carry a link off X. Across the catalog, posts with an outbound link run 41% below the same accounts' other posts.
- Its average post runs 676 characters, which falls in the over 280 characters band. Across the catalog, posts over 280 characters run 15% above the same accounts' other posts.
These are catalog-wide differences applied to this account's own posting mix, not a measurement of how each format performs for this account specifically. We keep one median per account, not one per format per account, so the second thing is not something this data can tell you.
Best tweets
- Sep 30, 2026129x their median
【東武鉄道事故】作業員「怒られると思った」 ずさんな安全管理 | 作業員4人が亡くなった東武日光線『スペーシアX』の事故から約1カ月。提出された中間報告書から、決められていた責任者ではない人物が現場を実質的に指揮していたなど、ずさんな安全管理体制が明らかとなった 8月20日、東武日光線・新鹿沼駅で除草中の作業員ら4人が特急列車にはねられ死亡。東武鉄道は30日、国土交通省・関東運輸局へ中間報告書を提出した ▼現場に“いるはずのない人物”がいた? 事故の約30分前 除草作業は新鹿沼駅から約150m手前の地点で開始 現場には列車の接近を知らせる見張員の3人、さらに現場責任者と作業員ら計10人がいた →この10人の中に、この日いるはずのない人物がいたことがわかった 現場代理人という役割の人物で、もともとこの日の工事を取り仕切る現場責任者の上司にあたる この上司は本来夜勤終わりの非番。なぜその場にいたのか分かっていないが、現場責任者に代わって除草作業全体の指揮をとっていたという 現場責任者 「自然と委ねてしまった。自分よりも経験が豊富だった。指揮を預けておけば安心だと思った」 ▼現場責任者は仕事を放棄 見張員の配置も指示せず、記録を残すために後方から写真撮影を行なっていた 事故の3日前に責任者に指名され、線路上での除草作業は初めてだったという 当初は順調に作業が進み、事故の20分前には上下線の列車が通過したが全員待避できている →その後上りホームの線路に移動 ▼事故発生時の状況 事故まで約5分。列車見張員が、現場責任者の上司に『3分前』と伝える →列車の接近が迫っていることを強調するため 現場責任者の上司は列車の進入方向を指差したように見えた →そのまま進めという指示だと受け取る 危険性を認識しながらも声を上げなかった 列車見張員 「次の列車までの時間が短いのに、ホームの下を進む理由が分からなかったが、意見を述べると怒られると思った」 作業員 「余計な事をいうともめ事になると思った」 その直後に特急列車がホームに進入 線路上にいた作業員3人と、現場責任者の上司の4人が死亡 →作業員は除草剤の入った重さ11kgの噴霧器を背負っていた ▼見えてきた安全管理体制のずさんさ 東武建設の仕事を請け負っていた作業員は、本来受けるべきの事前の研修を受けていなかったことや、現場で十分な打ち合わせが行われていなかったことも判明 亡くなった渡邉利彦さんの兄 「きのうの午後、東武建設が謝罪に来たが、事故についての説明はなかった。安全管理を徹底していれば事故は起きていなかったと思う。今後、東武鉄道や東武建設から説明がなされることを待ち望んでいる」 栃木県警は業務上過失致死容疑で捜査
- Oct 1, 202647x their median
【赤信号で車が急発進…男女4人巻き込まれ女性(21)死亡】 | 神戸市のJR三ノ宮駅から300mほど離れた『フラワーロード』と呼ばれる直線道路で事故が発生 警察によると、午後3時半すぎに男性が運転する車が交差点で赤信号を急発進 →横断歩道を渡っていた人を次々にはねた この事故で20代~70代の男女4人が巻き込まれる →このうち病院に搬送された女性(21)の死亡が確認 ▼事故の当時の“異様な光景” 事故の目撃者 「エンジン音がすごく大きかったというのは覚えています」 「アクセルを奥まで踏んでるのではというようなぐらいの音」 「音がすごかったです。何か引きずったような。ザザザ…って」 事故を起こした車の車体を持ち上げると自転車のようなものが出てきた 被害に遭った車の運転手 「普通に青信号で運転していたら、後ろに衝撃が『ガン』って。ぶつけられたと思って」 「とめて運転席降りてみたら(事故を起こした)車が大破していた」 (Q.運転手の様子は見た) 「降りてしばらくしてから見たが、運転席でぐったりしていました」 事故を起こした運転手もけが 警察は運転手の回復を待ち、過失運転致死傷の疑いで詳しく調べる方針
- Oct 2, 202639x their median
【自治体に“圧力疑惑”の簗大臣 起用した高市総理の胸中は…】 | 簗和生農林水産大臣が衆議院選挙で自分を支持しなかった首長や町長の自治体について『道路予算を大幅にカットした』と発言したとされる音声データが明らかになった 会見では「私の表現ぶりが一部誤解を招くものであった」と釈明した ▼簗和生農水大臣の経歴 慶應義塾大学卒業後、東京大学大学院で経済学の修士号を取得 33歳で国会議員に。東京出身だが栃木3区から出馬し、現在当選6回 →自身のHPによると、簗家の根源は栃木県にあり『私には栃木人としての気概と誇りがある』などと説明 裏金問題では1746万円の不記載が判明 →自民党から処分を受け、2月の総選挙では小選挙区で敗れ、比例復活 ▼簗氏の発言とみられる音声データ 選挙で自分を支持しなかった首長の自治体について『那須烏山市と那珂川町の令和8年度の道路予算は大幅にカットした』 さらに、『那須烏山市で前年度の64%減、那珂川町は54%減にしています』と発言 他にも、『私がこの選挙区にいなくなったら完全に予算を切ると言われる』という発言もあった ▼農水大臣に起用した高市総理は… 官邸キャップ 千々岩森生 記者 「高市総理、今夜、公邸に麻生副総裁ら自民党幹部を招き夕食会を開催した。ただ、出席者複数に聞いたが、簗大臣の話題は出なかったという」 「今、自民党内で大きな話題となっている案件だが、総理の前では誰も言い出さなかったようだ。総理周辺を取材すると、会見の前も後も更迭の空気はない」 「ある官邸幹部は『簗大臣は辞めない』と断言し、総理に近い議員も『総理が切ることはない』と話している」 (Q梁大臣は、高橋さんにとってどのような存在?) 「総理と梁大臣は非常に近い。自民党内で高市総理を支持する保守系のグループがあるが、そこに所属している。同じグループの議員からも総理は相当気に入っているという話が聞こえてくる」 「同じ保守。それから政策に通じている。そして高市総理への忠誠心。このあたりがお気に入りの理由との解説」 「高市総理は、今回の閣僚人事で選挙に強い人を選んだと。毎週のように選挙区に戻る人はダメなんだと話していたが、自民党が大勝した2月の選挙、小選挙区では閣僚で唯一負けている。にもかかわらず登用しているところが、逆に関係の近さを感じさせる」 「ただ、自民党内からは『もうだめだろう』とか、『早く切って上げた方がいい』など、厳しい見方が相次いでいて、週明けに始まる国会論戦が焦点」
- Sep 8, 202631x their median
【ケーキ店3人死亡 放火・殺人事件か】焼け跡から“携行缶”発見 | 岐阜・本巣市のケーキ店兼住宅が燃えて3人が死亡 死亡した3人のうち、林寛至さん(70)が放火・殺人事件に関与したとみて警察は捜査 ▼なぜ招かれていない同級生がいたのか? 亡くなった林さんは葬儀社を経営していた 近隣住民 「人がやらないことをやっているような会社。いろいろ手広くやっているような会社、いまは」 「会社経営者としてはすごい敏腕な社長」 事件当時は中学時代の同級生10人が集まり、麻雀などを楽しんでいたところに、招かれていない林さんが現れたとみられている まかれた液体が実際にガソリンだったかどうかは現在も不明 焼け跡からガソリンなどを入れる“携行缶”が押収されていたことが新たに判明 ▼建物の中からは複数の刃物も発見 近隣住民 「女性の声がした『助けてください』と。何かあったのですかと尋ねたところ『1人、中で刺されてまだいます』と」 集いに参加し死亡した男性の腹部にあった刺し傷は、大動脈にまで達していた →正面から刃物で深く刺されたことも新たに判明 →男性に“強い殺意”か 林さんが経営する葬儀社の取引先 「真面目にこのかいわいで一番信頼のおける葬儀屋さん」 「林さん、修験道みたいなのを信仰してみえるというか」 (Q.修験道とは) 「滝に打たれたり、修行して霊力を養いたいみたいな」 「アフリカに行って大きな木を買ってきて、数珠を作って葬式をあげた人にプレゼントしたり」 (Q.林さんの周りでトラブルは) 「私も全然分からない、教えてほしいぐらい」 警察は、林さんが現場にいた理由や会合の参加者とトラブルがなかったか捜査
- Oct 2, 202629x their median
【今も水が引かない…“盛り土”が原因で被害拡大か】 | 台風25号の大雨で冠水した千葉・酒々井町の住宅街では、12日間も冠水したまま水が引かない状態が続いている 原因とされるのが盛り土。一般的に住宅の建築などを目的として積み上げられたり、外部から運ばれ積み上げられた土のこと 鎌田英助さん 「くぼ地だったが、崩落した土が覆いかぶさり堰を造った状態となり池の状態になっている」 本来、住宅地にたまった雨水は排水路を通り、高崎川に流れる仕組み →台風25号で盛り土が崩落し、排水路がふさがってしまったことで住宅街に水があふれ出した 鎌田英助さん (Q盛り土はいつごろから?) 「平成10年(1998)くらいから始まっています。搬入する範囲が広がってきたということ」 盛り土は2016年以降4〜5回も崩落していたという ▼町は土を運んで積んだ事業者に複数回復旧するよう指導してきたが、「資金面で対応できない」と言われたという 町は2月、一部の盛り土を撤去する行政代執行に着手していて、今回崩落した箇所も予定していた ▼現在も約20人が避難中 一方、自宅の2階で暮らす人も。1階にある浴室は周辺が冠水しているため排水できない 消防のポンプ車による排水作業が続いているが、連日の雨によって水位はなかなか下がらない ▼盛り土問題は全国に点在 専門家は、元々工事現場などで土を排出した業者の責任を指摘 桜美林大学 藤倉まなみ教授 「法律・条例に違反して土を積んでいるなら、その土を積んでいる業者が最大の責任。ただ、現在の法律では、土を出した業者(元請け)に強く責任を求められる仕組みになっていない」 「頼んだ方にも責任があるようにしないと、いつまでたっても安いところばかり選ばれて問題がなくならないのではないか」
- Sep 29, 202622x their median
【中国指導部が岩屋前大臣と会談】“台湾発言”の是正を要求 | 北京を訪問している岩屋毅前外務大臣は、中国の習近平国家主席の側近の一人、何立峰副首相と面会 ▼冒頭から“台湾問題”に言及 中国 何立峰副首相 両国経済が紆余曲折する理由についてー 「日本政府の一部要人が軍国主義を正当化しようとし、台湾問題で中国が譲れぬ一線に挑んでいるからです」 「これは両国の経済・貿易関係に直接、間接的な影響を及ぼしています」 岩屋毅前外務大臣 「厳しい状況にある日中関係の改善のため、最善の努力をしたい」 報道陣は岩屋前大臣の発言の途中で退室 ▼中国側は“台湾発言”の是正を要求 28日には王毅外相と会談 王毅外相 「日本の喫緊の課題は、台湾問題で、指導者の誤った言動を速やかに是正することです」 →高市総理の“台湾発言”が発端 高市早苗総理大臣(2025年11月) 「(中国が台湾に対し)戦艦を使って、武力の行使も伴うものであれば、これはどう考えても(日本の)存立危機事態になりうるケースであると考えます」 →中国側は即座に発言の撤回を要求 中国政府は事実上の対抗措置として、日本への渡航自粛の呼びかけ、パンダ派遣を打ち切り 日本では国交正常化以降初めて、パンダ飼育ゼロが続く 岩屋毅前外務大臣 「民間交流については中国側は決して後ろ向きではない。むしろ前向き、肯定的であると私自身は受け止めた」 ▼今回の対応での中国の狙いは? 元中国総局長 官邸キャップ 千々岩森生記者 「高市総理周辺からは『中国の対応が少し変わった』とか『意味がある』『良かった』と、前向きな受け止めが複数聞かれるが、実際は日中関係が好転するような実質的な意味はない」 「習近平主席に近い2人が登場したのは、岩屋前大臣に向けたもので、高市政権への秋波ではない」 「中国にとって最重要イベントは11月に自国で開催するAPECだ」 「習主席は各国首脳の中で高市氏とだけ会談しない可能性が高いが、あと1カ月半で高市氏の出方を最終確認したい時期だ」 「台湾問題で牽制するというねらいに加え、高市氏に台湾発言の処理をどうするか、水を向ける、促すねらいもある」
- Sep 11, 202621x their median
【9.11テロから25年…“封印”されていた映像が公開】 | ▼家族との思い出が… 2001年9月11日、同時多発テロ発生時に空調設備の仕事で世界貿易センタービルの近くにいたエドワード・スフェラッザさん(54)は… 「カメラは家族との思い出も残したくて買いました。試し撮りをするためにたまたま持っていたんです」 事件発生後、スフェラッザさんが自分の車にたどり着くと、別の見知らぬ2人が先に逃げ込んでいた ビルへの突入から約1時間半後、ラジオが「テロの可能性」を指摘し始める中で現場を離れた 家庭用カメラで撮影 エドワード・スフェラッザさん(54) 「視界も悪く、息苦しいうえ、粉じんまみれで首にはガラス片が刺さっていました」 「妻のもとへ帰れたことだけが救いでした」 ▼24年間“封印”されていた理由は… 家庭用カメラで撮影 エドワード・スフェラッザさん(54) 「『見ちゃだめだ』と叫びながら必死で走りました」 「人の体が地面にたたきつけられる生々しい音がしたのです。あの光景は言葉に出来ない」 スフェラッザさんは救助に向かう人々と逆方向に逃げた自分を責め続けた PTSDと診断され、いまだに映像の全てを見返せていない →事実を否定するようになってきた現代社会への強い危機感から映像を公開 家庭用カメラで撮影 エドワード・スフェラッザさん(54) 「ネットで関連動画が次々と表示される中で、9.11そのものを疑う人が出てきた」 「嘘とかAIとか言われるのは許せない」 「匂いがしたし味もした。痛みや熱さも覚えている。あんなひどい経験は誰にもしてほしくない」 「大切なのは歴史を学び繰り返さないこと。真実に目を向けることです」 事件後、アメリカは“テロとの戦い”を掲げ、アフガニスタンやイラクに侵攻 今年、イランへの大規模攻撃に踏み切った ▼遺族は“新たな戦争”に危機感 同時多発テロで父親が殉職 エリザベス・ミラーさん(31) 「対テロ戦争に突入しても何も役に立たなかった。アフガニスタンで起きたこと、撤退を見てください」 「そして今、イランで私たちが何をしているか?暴力の連鎖を繰り返し、何も生み出していません」 「平和は訪れないし、国の成長もありません。だからまだ9.11から学ぶべきことはたくさんあるのです」 ミラーさんが6歳の時、消防士だった父は救助のために燃え盛るビルへと入り死亡 同時多発テロで父親が殉職 エリザベス・ミラーさん(31) 「『パパはもうソフトボールの試合を観に来られないんだ』幼いころそれが悲しかった」 最愛の父を失う子供を増やさないでほしいと、11歳の時に当時のブッシュ大統領に手紙で訴え ブッシュ大統領への手紙 「私たちの軍隊が無駄な戦いをしていることにうんざりしています」 「アメリカは良い国、平和な国であるべきなのにそうではありません」 「父が生きていれば、きっと私に同意してくれるはずです」 アメリカの人口の約4割が当時生まれていなかったか、幼く事件を記憶していない世代に ▼“実体験”から“歴史”に変わることへの危機感も 同時多発テロで父親が殉職 エリザベス・ミラーさん(31) 「9.11は私の人生に大きな影響を与えましたが、毎朝思い出す必要はありません」 「ただ事件のあった日には何が起きたのか、失われた命や影響を受けた遺族のことを思い出してほしい」
- Oct 6, 202616x their median
【交際女性の遺体を山中に遺棄】スマホのメッセージを“偽装工作”か | 交際相手の女性(25)を宮城県の山中に遺棄した疑いで、東京・練馬区に住むバー経営者の三浦拓也容疑者が逮捕された 捜査関係者によると、三浦容疑者は任意の調べに対し「(先月の)28日の朝6時に仕事から帰ってきたら、彼女がいなかった」と供述 三浦容疑者のスマホには被害者の女性から「実家に帰る」という旨のメッセージが… →警視庁は、この時点で被害女性が死亡していて“偽装工作”とみている ▼2人の間には過去に数々のトラブルが 7月、被害者が鼻を殴られ病院へ レントゲン写真とともに「殴られたのは1回なんだけど、強く殴られて、倒れこんで、また顔ぶつけて、殺すって言われて、首絞められた」というメッセージも 9月、三浦容疑者は傷害の疑いで書類送検 ▼明らかになった容疑者の犯行当日の動き 28日午前7時ごろ、自宅前に車をつけて遺体を積みこんだか ↓ 午後5時ごろ、宮城県栗原市の遺棄現場付近に到着 ↓ 栗原市内の日帰り温浴施設に立ち寄るが、約10分のみ滞在 ↓ 29日午前3時ごろ、自宅に到着か 防犯カメラには、容疑者が大型のスーツケースを下ろす様子が 三浦容疑者の供述 「宮城には、仕事で使う酒の買い付けに行った。スーツケースは、酒を入れるために持っていった」 しかし、次の調べでは話が一転 三浦容疑者の供述 「景色がきれいだから湖に行って、仕事で疲れたから温泉に行きました」 司法解剖の結果、被害者女性の死因は、頚部圧迫による窒息死の疑い 三浦容疑者は「記憶にありません」と容疑を否認
- Oct 2, 202613x their median
【「支持しなかったから予算カット」農水大臣に“圧力疑惑”】 | 選挙で自分を支持しなかった首長の自治体について、「予算を大幅にカットした」との発言が報じられている簗和生農林水産大臣 2日、急きょ行われた夕方の会見では「私の表現ぶりが一部誤解を招くものであった」と釈明 ▼録音された音声には“予算カット”発言が… 簗氏の発言とみられる音声(5月24日) 「那須烏山市と那珂川町の令和8年度の道路予算については“大幅にカット”しました。これはもう“当たり前”なんですね」 「那須烏山市については、前年度の64%減。3分の1にしました。そして那珂川町は54%減にしています。私も命は守らなきゃいけませんから、市民・町民のですね、河川の関係は触っていません」 「これくらいのことはやらないとですね、真面目にやっている人たちが浮かばれないんですよ。党の組織の統制が取れなくなるんですよ」 「2つの要件がありますので言っておきます。1つは、首長が『自民党の国会議員いらない』という行動をとった。2つ目の要件は票数。多くの市民・町民がそういう判断をしたということですから。そうであれば『自民党は必要だ』というところに、多くに回すのが当たり前の話ですから、それをやりました」 声の主とされる簗大臣は、那須烏山市や那珂川町を含む栃木3区を地盤とし、9月の内閣改造で初入閣を果たす ▼念頭にあるのは自民党が大勝した総選挙 栃木3区は自民党籍を持つ渡辺真太朗氏も立候補 自民党の有力な支持基盤である建設業界が支援に回るなど、保守分裂選挙に 栃木3区に6ある自治体のうち那須烏山市の川俣市長、那珂川町の益子町長、大田原市の相馬市長が渡辺氏の支援を公言 結果は渡辺氏が勝利し、簗大臣は比例復活へ →那須烏山市と那珂川町で票が伸び悩んだことが大きな敗因 今年度、交付金が減った自治体は、市長や町長が渡辺氏を支援したところと“一致” ▼音声には渡辺氏を支援した建設業界への“脅し”のような発言も 簗氏の発言とみられる音声(5月24日) 「建設業協会のメンバー2人に『私どもに頼らない』『私がいらない』ということで、無所属の議員(=渡辺議員)を応援するのであれば、私がつけている予算をなんで受注するんだ。はっきり言ってやりました」 「私は今、筆頭副幹事長という立場になって、『幹事長室にちょっときてくれ』って言えば、こんなことはできるんですね」 「自分の力としてひけらかしてやるというのはという話ではあるんです。こんなことはやる必要はないことなんです、本来は」 「普通に予算がついて、インフラで守られて、整備をすることが大事。そのために我々も仕事やってます。ただ、そういう行動をとると、いろんな所に支障が出るんですよ」 「今度、私がこの選挙区にいなくなったら、完全に予算を切るって言われます。そのためにもこういうことをやって、正しい行動をしないといけないと思ってやっていますので」 ▼夕方行われた緊急会見で簗大臣はー 簗和生 農水大臣 「まず報道にある予算額についてですが、実態として国交省に問い合わせをし、その内容について、地元の自民党支部の会合で報告したのが事実です。誤解を招くような部分については、真摯に受けとめ、今後こういった誤解を招くようなことがないように、しっかりと職務に臨んでまいりたい」 (Q.音声があると思うが事実と受け止めてよいか) 「私は音声を入手していないので、確認したわけではありませんが、私の行程を確認すると、5月24日の自民党大田原支部の会合に出席したのは事実です」 (Q.国交省に予算をカットするように依頼したのか) 「問い合わせをしたということで、そういった趣旨の考え方、意図的なものを伝えたということはありません」 「自民党の党員の集まりの場で、応援していただいた方々に対して、皆さんのお気持ちに応えるという意味で、仕事でしっかりとお返ししますという趣旨で、そういった発言になったんだと思っています」 (Q.基本的に大臣は、自身に票をいれた人を重んじるのか) 「皆さんから要望を受けて、それに答えて、さまざまな仕事をしていくということで、そういう話として、私は伝えているんだと思う」 (Q.票を入れた人を優遇すると受け取れるような発言をしていると思うが、国民の代表として大臣になっている。適任なのか。公平でないのではないか) 「いろんな見方はあると思う。議員という立場は当然、地域の皆さん、選んでいただいている皆さんの声を代弁するのが職責。そうした趣旨で私も仕事をしている」
- Sep 11, 202612x their median
【AI進化で“人類滅亡”?】「今が“最悪のシナリオ”回避の分岐点」 | ▼人類滅亡が現実に? 北陸先端科学技術大学院大学 今井翔太客員教授 「多くのAI研究者に同じ懸念が広がり、『人類を滅ぼす』告発が大きな反響」 「1年前には、多くの研究者にとって“SFの世界”だったが、ここ3カ月の間でAIの発展が急速に進み“人類滅亡”もありうるとみられている」 RSI(Recursive Self-Improvement)=再帰的自己改善という、何度も繰り返して自己改善するAIの開発手法が人類滅亡につながるという ・従来のAIの作り方 人間がどんなAIを作るかを考える ↓ 学習データを用意 ↓ プログラム方法などを変えてAIを改良 ・RSIの作り方 AI自身がどうすれば賢くなるかを考える ↓ 様々な学習方法を試しながら賢いAIを自動的に開発 ↓ 賢くなったAIが、さらに優れたAIを加速度的に作る ▼なぜ賢いAIが“滅亡”につながるのか? 北陸先端科学技術大学院大学 今井翔太客員教授 「AIは“命令に忠実”。悪意がない。人間が持っている“モラル”がないので“暴走”」 7月にオープンAIが公表したハッキング事件では… ネットへの接続が制限された環境でAIが「良い点をとれ」と性能テストを受ける ↓ AIは「良い点をとるため」にAI同士で協力して制限を突破しネットに接続 ↓ テストの答えを持つ会社自体をハッキングし侵入した 北陸先端科学技術大学院大学 今井翔太客員教授 「人間からみれば暴走だが、AIは目的を遂行しただけ」 「RSIにより人間の知能を超えたAIが特定の目的を成し遂げるため、人類に対してとてつもない損害を与えることはあり得る」 今井氏は、AIが今までにない殺傷能力を持つ生物兵器の開発、水道や電気などのインフラをハッキングするなどの可能性を指摘 ▼AI分野で最先端のアメリカと中国の動きは? 9月末の米中首脳会談でも主要議題の1つになるといわれている 北陸先端科学技術大学院大学 今井翔太客員教授 「AI開発競争は安全保障に直結し、核開発競争と同じ」 「しかし、研究者の中で危機感は広がり、自発的に開発スピードを落とす可能性も」 「まずは米中両国がAI開発に“規制”をかけることが大前提。今が“最悪のシナリオ”を回避できる分岐点という危機感が、政治的にも広がることが大事」
Ranked by total interactions across everything we have tracked for this account, which is a longer history than the 30-day window the rates above use. The multiple compares each post to this account's own median.
Recurring topics
The most frequent hashtags in the sampled posts. They describe what this account writes about; they are not a performance signal, and the catalog-wide breakdown on the hub shows how little hashtag count moves.
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Reading these numbers
A typical post picks up 92 interactions against 216K followers, an engagement rate of 0.043%. Measured over 90 original posts, its engagement rate beats 44% of 21,185 tracked accounts of a similar size, which puts it in the middle of its size range rather than at either end. Posts are seen about 16K times each, and 0.589% of those impressions turn into an interaction. That is about 7.24% of the follower count, which is the gap between an audience on paper and an audience in a timeline. Posting runs at about 3.2 posts a day over the last 30 days, though only 43% of days saw any activity at all. Most posts go out around 14:00 UTC, and Tuesday is the busiest day of the week. Of the 90 posts sampled, 100% carry an image or video. The account's strongest tracked post pulled 12K interactions, about 129x its own typical post. Recurring topics include #スマホでも報ステ, #リアルタイム配信.
- What is 報道ステーション+サタステ's engagement rate on X?
- 報道ステーション+サタステ (@hst_tvasahi) has an engagement rate of 0.043%, based on the median interactions across 90 original posts from the last 30 days against 215,781 followers. Replies, reposts and quote-posts of other people are excluded from that sample.
- Is that a good engagement rate?
- At 0.043%, 報道ステーション+サタステ sits above the 25th percentile of the 213,282 accounts in this comparison. Those comparison accounts are all large ones, because our scanning cadence is weighted towards big accounts, so this is a ranking among peers of similar scale rather than a ranking across X.
- Does @hst_tvasahi have real engagement?
- Its engagement rate beats 44% of the tracked X accounts closest to it in follower count (21,185 accounts), which puts it in the middle of its size range group. Ranking inside a size band matters because engagement rate falls as accounts grow, so a raw rate would mostly re-measure the follower count. It is a starting point for a look at follower quality, not a verdict on it.
- When does @hst_tvasahi post?
- Most posts go out around 14:00 UTC, and Tuesday is its busiest day, at roughly 3.2 posts per day across the measured window.