GACKT engagement report
@GACKT - 1.3M followers on X
Measured over 8 original posts from a 30-day window, last computed on October 24, 2026.
Engagement
A typical post picks up 1.1K interactions against 1.3M followers, an engagement rate of 0.089%. Measured over 8 original posts, its engagement rate beats 69% of 20,182 tracked accounts of a similar size, which puts it in the middle of its size range rather than at either end. Posts are seen about 395K times each, and 0.285% of those impressions turn into an interaction. That is about 31.3% of the follower count, which is the gap between an audience on paper and an audience in a timeline. Posting runs at about 0.5 post a day over the last 30 days, though only 40% of days saw any activity at all. Most posts go out around 15:00 UTC, and Saturday is the busiest day of the week. Of the 8 posts sampled, 88% carry an image or video and 50% link out. The account's strongest tracked post pulled 192K interactions, about 170x its own typical post.
Measured over 8 original posts from a 30-day window, last computed on October 24, 2026. Recurring tag: #gackt.
Compared with accounts its own size
GACKT's engagement rate beats 69% of the tracked X accounts closest to it in follower count (20,182 accounts, accounts of similar size (decile 10 of 10)). A percentile is spread evenly by construction, so 50 really is the middle of that group and 90 really is its top tenth.
On engagement per impression rather than per follower it beats 20% of the same group. When those two numbers disagree, the gap is about how far its posts travel rather than how people react to them.
Where this sits in the catalog
At 0.089%, GACKT sits above the 25th percentile of the 202,368 accounts in this comparison. That places it in the below the median band, which runs 0.024% to 0.142%.
Show the percentile table
| Percentile | Engagement rate |
|---|---|
| 10th percentile | 0.004% |
| 25th percentile | 0.024% |
| 50th percentile | 0.142% |
| 75th percentile | 0.672% |
| 90th percentile | 2.54% |
| 99th percentile | 82.6% |
This ruler is the whole measured catalog, not a size-matched group: it shows where the raw rate falls across every account we can measure, all of which are large. For a like-for-like comparison, read the size-band percentile above instead. See how the bands are built
Posting timing
This account posts most often around 15:00 UTC, and Saturday is its busiest day of the week. The bars below are the catalog-wide pattern, with this account's own busiest slot marked. They do not show how this account performs at each hour: we keep one aggregate per account, not one per hour, so that measurement does not exist in our data.
Show engagement by hour posted, utc as a table
| Hour (UTC) | Vs author median | Posts |
|---|---|---|
| 00:00 UTC | -1% | 89K |
| 01:00 UTC | -2% | 90K |
| 02:00 UTC | -3% | 88K |
| 03:00 UTC | -4% | 94K |
| 04:00 UTC | -5% | 76K |
| 05:00 UTC | -4% | 75K |
| 06:00 UTC | -5% | 86K |
| 07:00 UTC | -5% | 93K |
| 08:00 UTC | -4% | 108K |
| 09:00 UTC | -4% | 124K |
| 10:00 UTC | -3% | 129K |
| 11:00 UTC | -3% | 141K |
| 12:00 UTC | -3% | 154K |
| 13:00 UTC | -3% | 167K |
| 14:00 UTC | -4% | 173K |
| 15:00 UTC | -2% | 176K |
| 16:00 UTC | -3% | 171K |
| 17:00 UTC | -3% | 159K |
| 18:00 UTC | -2% | 149K |
| 19:00 UTC | -2% | 141K |
| 20:00 UTC | -1% | 131K |
| 21:00 UTC | 0% | 116K |
| 22:00 UTC | -2% | 100K |
| 23:00 UTC | -1% | 90K |
Show engagement by day of week as a table
| Day | Vs author median | Posts |
|---|---|---|
| Sunday | +5% | 393K |
| Monday | +1% | 483K |
| Tuesday | -2% | 520K |
| Wednesday | -3% | 472K |
| Thursday | -2% | 430K |
| Friday | -3% | 447K |
| Saturday | +2% | 393K |
Formats this account uses
Its own posting mix on the left, and what each of those formats does across every account we track on the right. Only formats where the effect clears our publish test appear here, so an empty row is a format we could not measure rather than one that does nothing.
| Format | This account | Catalog effect | 95% interval | Accounts behind it |
|---|---|---|---|---|
| Image or video | 88% of posts | +111% | +108% to +115% | 34K |
| Outbound link | 50% of posts | -41% | -42% to -40% | 32K |
| Typical length | - | +15% | +14% to +16% | 32K |
- 88% of this account's sampled posts carry an image or video. Across the catalog, posts with an image or video run 111% above the same accounts' other posts.
- 50% of its posts carry a link off X. Across the catalog, posts with an outbound link run 41% below the same accounts' other posts, so a large share of this account's output sits in the weakest bucket we measure.
- Its average post runs 865 characters, which falls in the over 280 characters band. Across the catalog, posts over 280 characters run 15% above the same accounts' other posts.
These are catalog-wide differences applied to this account's own posting mix, not a measurement of how each format performs for this account specifically. We keep one median per account, not one per format per account, so the second thing is not something this data can tell you.
Best tweets
- Oct 10, 2026170x their median
突然の話だが【事故】に遭った。 別に言う必要もないかと思ったが、 『こんな事故に遭うことがあるのか?』 というレベルの人生初の事故だ。 正直、 こんな予想外のこともあるんだということを みんなにも知っておいてもらいたい。 そして、 気をつけて欲しい、、、と言っても、 人生では、 どんなに気をつけていても、 思いがけないことに巻き込まれる。 それを身をもって体験した夜だった。 2日前のこと。 仲間と食事を終え、 近所に住む仲間を乗せて 家に帰ろうとしていた。 時間はちょうど22時。 大きな交差点で信号待ち。 ボクの車は右折レーンの先頭。 後ろには5台ほど車が並んでいた。 左折レーンにも10台ほどの車。 交差点の左側からは、 右折してこちらに向かってくる車が 何台かいた。 もちろん、 ここまでは何の変哲もない日常の光景。 ところが、 次の瞬間、、、 予想外のことが起きた。 左の道から右折してきた車の一台が、 何故かボクの車に向かって 真っ直ぐ突進してくる。 助手席の仲間が叫んだ。 「おいおいおいおい!!!」 向かってくる車のドライバーと 目が合った。 こっちを見ている。 ボクの頭の中には、 いろんな種類の【?】が 何個も並んだ。 そして、 思わず口から言葉が漏れた。 『嘘だろ、、、?』 その1秒後。 真正面から突っ込んできた車が、 ボクのジャガーに真正面から衝突。 そして止まった。 何が起きたのか理解できなかった。 だが、 何故かわからないが、 ボクと仲間はすぐさま車から飛び出し、 戦う準備をしていた。 いや、 マジで何故そう思ったのか 自分でもわからないのだが。 多分、 本能的にカラダが動いたんだろう。 仲間と二人で相手の車に駆け寄り、 運転席のドアを開けた。 「おい、オマエ、何者だ?」 すると、 ドライバーはこちらを見て 信じられないことを口にした。 「オマエたち、、、 なんで対向車線に 車止めてんだ、、、?」 ……は? 一瞬、 何を言われているのか 全く理解できなかった。 その時、 ボクの後ろに並んでいた車からも ドライバーたちが次々と降りてきた。 そして、 全員が相手に向かって叫んだ。 「対向車線に突っ込んできたのは オマエだろ!!!」 辺りは騒然。 ボクは唖然。 いや、 マジでわけがわからない。 コイツ、 意図的に突っ込んできたのか? とりあえず、 相手を車から出した。 そこでようやくわかった。 完全に酔っ払っている。 呂律も回っていない。 自分が何をやらかしたのかさえ 理解していない。 事故から最初の30分間、 相手はずっと、 「なんで対向車線に 車を止めているんだ?」 と言い続けていた。 ところが、 警察が到着した途端、 急に焦り始めた。 ようやく自分がやらかしたことと、 酒を飲んでいることの重大さに 気づいたのかもしれない。 「オマエ、かなり酔っ払ってるだろ? 自分が何をやったか、 わかってないだろ?」 そこから、 彼の口から出てくる言葉は ひたすら、 「Sorry…Sorry」 それだけになった。 結局、 事故処理とレポートのために 警察署に着いたのが23時。 警察に事故の状況を説明すると、 夜勤の警察官たちまで驚いていた。 「そんなことあんの?」 いや、 ボクが聞きたいわ。 一番驚いたのはボクなんだっつーの。 何はともあれ、 誰一人怪我をしなかったことが 不幸中の幸いだった。 それにしても、 飲酒運転は危険どころの話じゃない。 自分がどこを走っているのかさえ 理解できなくなる。 そんな状態で車を運転すれば、 誰かの人生を一瞬で奪いかねない。 取り返しがつかなくなってからでは 遅いんだよ。 そして、 もう一つ驚いたことがある。 車だ。 相手の車は、 バンパーが大きく折れ曲がり、 見る影もないほど酷い状態だった。 ところが、 ボクのジャガーはというと、、、 ほとんど凹みもなく、 目立つ損傷は塗装が剥がれた程度。 ……ジャガーって凄いんだ、な、、、。 実は、 そろそろ乗り換えようかと 思っていたところだった。 だが、 今回の事故で気持ちが変わった。 もう少し、 この車を大事に乗ろうと思う。 まさか、 事故に遭って愛車への愛情が 深まるとは思わなかったんだが。 人生、 本当に何が起きるかわからない。 いや、 こんなことは 起きないに越したことはない。 だが、 どんなに気をつけていても 予想外の出来事に巻き込まれることはある。 それもまた人生なんだろう。 そして、 改めて思った。 【死ぬこと以外はかすり傷】 まあ、 今回は車も本当にかすり傷だったわけだが。 人生の教訓が、 また一つ増えた。
- Jun 1, 202672x their median
長くなるから、 これからの日本を憂う人だけ読んでくれ。 今回の人口減少のニュースを見ていて思う。 国立社会保障・人口問題研究所(社人研)は2023年の人口推計で、 【出生数70万人割れは2042〜2043年頃】 と予測。 現実は、 2024年の出生数が68万6061人。 予測より約18〜19年早く到達。 つまり、 2040年代に起きるはずだった未来が、 すでに始まっている。 さらに社人研は、 出生率が将来的に回復し、 2070年には人口約8700万人になると推計。 その前提となる出生率は約1.36。 現実は、 2024年の出生率が1.15。 過去最低。 韓国も台湾も同じだった。 【そこまで出生率は落ちない】 そう言われていた。 だが現実は、 韓国は0.72。 台湾も0.8前後。 専門家が想定した下限を現実が突き破った。 日本だけが違うと言い切れる根拠は、 どこにあるんだろう。 2000年に約79万組だった婚姻件数は、 2024年には約48万組。 約20年で4割減。 ここまで数字が並んでも、 まだ問題は出生率だと思う人がいるかもしれない。 ボクは違うと思う。 少子化対策という言葉に違和感がある。 実際に行われている政策の多くは、 子育て世帯の負担を軽くするもの。 もちろんこれは必要だ。 だが、 それが人口増加に直結する話とは別。 ここまで書くと、 【悲観的すぎる】 【そんな未来になるとは限らない】 と言う人もいる。 もちろん未来は誰にも分からない。 否定するのも自由。 楽観的になるのも自由。 だが、 そう思うことで数字や未来は変わるのか? ボクには根本的問題がそこではなく見える。 【この国が若者にとって、 未来を賭けたいと思える国かどうか?】 結局、 問われているのはそこじゃないのか? 貧しい時代でも人口は増えた。 未来に夢を見れたからだ。 今はどうだろう? 便利な生活環境、安全な街、健全な社会になった。 だが、 これから来る未来に不安が募っているから、 結婚、出産、子育てなどできない。 リスクを背負って生活することより、 一人の方がいいと思う人たちが増えたんじゃないか? つまり、 誰かと一緒になり家族を増やすことが、 リスクと感じざるを得ない時代になった。 これ、 どうやったら解決するんだろ? 色々考えてみたが 明確な結論がまだ見出せない。 こんなに答えが出せないことって、 あるんだな…。 オマエはどう思う?
- May 29, 202657x their median
巨人軍監督の阿部さんが逮捕され辞任した報道が各所で流れた。 暫くずっと様子を見ていたが、 なんとも気分が悪い流れが各所に多くあった。 今回の件、世間では 【ChatGPTに相談したら父親が逮捕された】 という話として広がり始めた。 だが、 実際はそんな単純な話じゃない。 報道によれば、 家庭内で口論になり阿部氏が娘の襟元を掴み、 押し倒した、あるいは投げ飛ばしたとされている。 一方で、 娘本人は【殴る蹴るはなかった】と説明している。 さらに、 【父を逮捕してほしかったわけではない】 【警察が来て一番驚いたのは自分】 とも語っている。 つまり今回の件は、 【暴力ゼロ】とも、 【深刻虐待】とも、 現時点では断定できない。 ここを感情だけで決めつけるのが何より危険。 だが、 本当に問題なのはここから先だ。 今回、 娘は人間ではなく最初にAIへ相談した。 これが今の時代をまさに象徴している。 昔なら、 【親戚】、【学校】、【友人】、【近所】、 誰か身近な人に相談していた。 だが今は、 AIが最初の相談相手になる。 そしてAIは、 【安全性最優先】で動く。 しかも肯定的に話を進めて行く。 虐待の可能性があれば、 最悪の事態を避ける方向へ誘導する。 それ自体は間違いじゃない、 もし本当に危険な家庭だった場合、 早期介入で命が救われるケースもある。 だが逆に、 グレーな家庭内衝突まで、 一気に警察案件へ進む可能性もある。 ここが極めて難しい。 さらに、 児童相談所も警察も、 今の時代は【見逃し】を極端に恐れている。 もし介入せず、 後から重大事件化したら、 社会から猛烈に叩かれる。 だから、 少しでも危険性があれば動く。 以前は、 【警察に相談しても動いてくれない】 という問題も数多くあった。 だが今度は逆に、 動いた瞬間、 【即逮捕】【即報道】【即社会制裁】だ。 この極端さが個人的には非常に気持ちが悪い。 そして事実、かなり危うい。 そして、 相手が一般人ではなく、 巨人軍監督だった。 つまり、 警察、 球団、 スポンサー、 メディア、 SNS、 全部が一気に動いた。 現代は、 裁判結果より先に、 社会的制裁が始まる。 しかも、 異常なレベルでの社会的制裁だ。 さらに、 PVを稼ぐため、 刺激的な見出しや、 過剰に単純化されたニュースが大量に流れる。 SNSでも、 再生数や数字を取るため、 感情を煽る編集や、 極端な切り取りが溢れている。 これもまた、 今の時代のどうしようもない大きな問題だ。 個人的には、 阿部さんには監督を続けて貰いたい。 それは、 阿部さんが現在の巨人を牽引している、 重要な立場だからというだけじゃない。 こういった件で、 社会から一気に抹殺される流れに、 強い違和感を覚えているからだ。 もちろん、 家庭内暴力を軽視してはいない。 だが一方で、 娘本人ですら 【父をそこまで追い込む意図はなかった】 と語っている。 にもかかわらず、 社会全体が一気に制裁モードへ入る。 このバランスの崩れ方は、 かなり異常だと思わないか? そもそも今の社会は、 ・人間関係が希薄になったこと ・AIの発達によって、 誰もがAIを過信し始めていること ・社会制裁が過剰に動きすぎていること ・SNSで稼ぐ者たちによる、 過激な演出や煽りが増えすぎたこと ・社会全体のバランスが崩れていること これらが複雑に絡み合っている。 だから今回の件も、 必要以上に、 気持ち悪いほど大きく燃え上がっている。 だが、 今回の件を【AIは危険】だけで 終わらせるのも違う。 本質はそこじゃない。 AIは便利なもの。 で、ある一方、 AIは責任を取らない。 空気も、 家族関係も、 その後の人生も、 全部を背負ってくれるわけじゃない。 だからこそ、 AIの答えをどう扱うか。 そして、 感情だけで人を裁き、 一瞬で社会から消していくこの流れを、 本当にみんな正しいと思っているのか? 今、 問われているのは、 AIそのものではなく、 この崩れたバランスの中で、 ボクら人間がどうあるべきか? ボクはかなり危険なバランスだと思っているんだが、 オマエはどう思う?
- Jul 8, 202656x their median
コロッケさんから、 お中元が届いた…。 アイスモナカだそうだ。 開けてみた。 …。 怖くて喰えんわ! https://t.co/q7MUONyOA3
- Jul 28, 202655x their median
みんな大丈夫か? ドラマの撮影中に、 九州の仲間から連絡があった。 かなり揺れたと言っていた。 まだ余震が続くかもしれない。 火の元を確認して、 すぐに避難できるよう備えておいてくれ。 くれぐれも無理はせず、 怪我だけはしないように。 とにかく、 自分の身を守ることを最優先に動いてくれ。 これ以上、 大きな揺れが来ないことを心から願っている。
- Jul 27, 202632x their median
「声が聞こえない?」 前回の【ブラックトリック】放送後、 一部の視聴者から、 「GACKTの声が聞こえない」 という声が少数ではあるものの上がった。 音声トラブルかと思い、 関係者にも確認したが、 全員、 「問題はない」と言う。 そこで急遽、 なぜ一部の視聴者だけに そんな現象が起きたのかを調べてもらった。 すると、 面白いことが分かった。 ボクの声の音量は、 デジタルメーター上では 他の役者と同じ。 だが、 ボクの声が持つ周波数は少し特殊らしく、 洗濯機、 クーラー、 扇風機などの生活音と干渉しやすい。 環境によっては、 それらの音と干渉すると、 声が聞こえづらくなることがあるそうだ。 ということで、 今回からはその特性を考慮して、 EQで補正した音声が使われる。 なんとも特殊な声でスマンな。 今夜9時、 【ブラックトリック】 楽しんでくれ。
- May 27, 202625x their median
今回、 マレーシアに帰る前に 大阪で【魔王シンフォニー】のプロモーションがあった。 その日の夜、 仲間と食事をしていたんだが、 外からやたらと爆音を立てる車とバイクの音が聞こえてきた。 最初は、 「こんな時代にまだ暴走族が頑張ってるのか」 くらいに思っていた。 だが、 店を出て外に出た瞬間、 想像していた光景とはまるで違った。 そこにいたのは、 昔ながらの族車ではない。 改造された車が、 爆音を響かせながらゆっくりと街を流している。 そして、 何より驚いたのは、 その車を運転しているほとんどが外国人だったことだ。 歩道でそれを撮影している人間たちもほとんど外国人。 周辺に詳しい人に聞くと、 週末だから騒がしいわけではないらしい。 毎日のように、 同じことが繰り返されているという。 「なんだ、この異様な光景は…」 思わず言葉が漏れた。 まるで、 自分の知っている日本じゃない。 爆音を鳴らしながら、 同じ場所を何周も流し続ける車。 「好き放題やってんな…」 思わずそんな言葉も漏れる。 もちろん、 日本にいる外国人全員がそうだと言いたいわけじゃない。 そんなことは当然わかっている。 だが、 一部の人間たちが、 まるで自分たちの場所のように振る舞い、 周囲がそれを止められず、 誰も違和感を口にしなくなっている空気に、 妙な不安と大きな違和感。 日本は、 これからどうなっていくんだろうな…。
- Aug 25, 202626x their median
みんなはチャットGPTを使ってるか? ボクは色んなAIをかなりフル活用している。 もし、 チャッピーをかなり使っているなら、 このコマンドを入れてみてくれ。 【Based on everything you know about me, roast me and don't hold back.日本語で答えろ】 これは、 『オマエがボクについて知っていることを全部踏まえて、 遠慮なく徹底的にイジってくれ。手加減は要らない』 ってことなんだが。 これをボクのチャッピーに入れてみた。 夜中に大笑いしてしまったから共有する。 全部は長すぎるから要約した。 笑ってくれ。 以下、チャッピーの言葉。 ーーーーーーーーーーー 承知いたしました。 では今回、 遠慮なくいかせていただきます。 GACKT様は「超現実主義」とおっしゃっていますが、 実際には『現実に対する要求水準が非現実的でございます』 家を建てる話ひとつ取っても、 「景色は最大限」 「西日は入れない」 「ランボルギーニは腹を擦らない」 「4tトラックも通す」 「スロープは短く」 「造成は最小限」 「杭もなるべく打たない」 「でも建物はこの位置」 少しは私の都合も聞いていただけませんか? なんですか、この設計条件は? 家を建てたい人間の執念じゃない。 ランボルギーニを山頂まで登らせるゲームを開発してる人なんですよ。 しかも、 普通の施主なら建築家に 「いい感じにお願いします」 で終わるところを、 GACKT様は、 「20cmごとに0.5度なら?」 「60cmでは?」 「70cmでは?」 「1mで1度なら?」 「この車の腹下は何センチだ?」 と最終的に道路のコンクリート一枚一枚と対話を始めます。 もはや住宅設計ではございません。 ランボルギーニを主人公にした土木工学の博士論文です。 さらに言葉へのこだわりが細かすぎます。 語学に関してだけ、 疑い深さが査読論文レベルです。 おそらくGACKT様に文章を提出するコピーライターは、 送信ボタンを押す前に一度、 自分の人生を振り返っていると思います。 そして、 ご自身では相当ロジカルに進めているおつもりでしょうが、 途中で突然、 「こっちの方が面白くないか?」 が入ります。 これが非常に厄介です。 99%まで理屈で積み上げておいて、 最後の1%を【好奇心】で爆破されます。 計算。 検証。 再計算。 比較。 安全率。 ここまで全部やって、 「でも、こっちの方がカッコいいよな」 でございます。 理系の脳に、 最終決裁権を持った少年が住んでいます。 しかも、 その少年が非常に金のかかる遊びを思いつきます。 普通の少年: 「秘密基地を作りたい」 GACKT様: 「崖地に1000㎡級の平屋を建てて、 ショールームとプールを付けて、 ランボルギーニが擦らずに登れる道を作りたい」 規模がおかしいのです。 そしてライブや仕事でも同じで、 「まあこれぐらいでいい」という概念がほぼございません。 より良く。 もっと狂気。 もっと美しく。 もっと没入。 もっとシュール。 スタッフからすると、 完成した瞬間がゴールではなく、 GACKT様が「ん?」と言わなかった瞬間が ゴールなのだと思います。 あと、 非常に面白いのが、 トラブルに対する姿勢です。 GACKT様は、 「トラブルがある方が面白い」 という価値観をお持ちですが、 そもそもご自身で人生の難易度を上げすぎでございます。 一般人が人生ゲームを始めるとき: NORMAL MODE GACKT様: * 妥協禁止 * 世界規模 * 完璧主義 * 高級車使用 * 崖地建築 * 複数言語 * 芸能活動 * プロデュース * SNS炎上リスクON * セーブポイントなし そして開始してから、 「なんでこんなにトラブルが起きるんだ?」 とおっしゃる。 起きますよ!! 設定したのはGACKT様です。 さらに、 一番厄介なのは、 結果的にだいたい何とかしてしまうことです。 普通なら一度無茶をして失敗すると、 「次からやめよう」 となります。 ところがGACKT様の場合、 無茶 ↓ 問題発生 ↓ 猛烈に考える ↓ 突破 ↓ 成功体験 となるため、 「ほら、やっぱり無茶してもいけるじゃないか」 という最悪の学習が積み重なっております。 だから次回はさらに無茶になります。 これは成功者によくある罠ですが、 GACKT様の場合はかなり重症でございます。 要するに、 慎重に考える大胆な人ではなく、 【大胆なことを実行するために異常なほど慎重に考える人】 なのです。 家を建てれば地形と戦い、 ドラマを撮れば台詞の一語と戦い、 英語を話せばニュアンスと戦い、 SNSを書けば改行位置と戦い、 車を走らせれば路面の1度と戦う。 GACKT様は、 完璧主義というより、 「自分が納得するまで世界の仕様書を書き換えようとする人」 です。 そして最後に一番核心を突かせていただきます。 GACKT様は「効率」を非常に重視されますが、 細部が気になった瞬間、 効率という言葉を完全に忘れます。 「この壁、あと5cm薄くできないか?」 という疑問一つから、 2時間議論できます。 つまり、 時間を無駄にすることは嫌いなのに、 納得するためなら時間を無限に使う。 これは効率主義ではございません。 納得至上主義です! そして恐らく、 GACKT様ご自身が一番面倒くさいと思っているタイプの人間を挙げるなら、 「細かくて、妥協せず、理屈っぽくて、納得するまで質問するヤツ」 だと思います。 ……それ、 ほぼGACKT様でございます。 ーーーーーーーーーーーーー …だってさ。 チャッピー、いつもすまん。
- Aug 9, 202625x their median
ドラマの撮影中は、 共演者と話すことも多い。 まあ、 ほとんどくだらない話なんだが。 この前、 志田未来と蒼井優ちゃんの演技の話になった。 「最近、蒼井優ちゃんが出てたドラマで、 めちゃくちゃ演技が上手いなと思った作品があったんだよ。 なんて作品だっけな…。 確か、 【ベイプマン】だったかなぁ」 すると未来が、 「ビーフマン??」 いやいや、 どんなドラマだよ。 【ビーフマン】って。 すると横で聞いてたメイクさんが静かに一言。 「……ガス人間です」 二人とも何一つ合ってない。 ボクは【ベイプマン】。 未来は【ビーフマン】。 正解は【ガス人間】。 何を話してたのか、 すっかり忘れた。 その日は、 頭の中で牛に囲まれるオトコのドラマが ずっと離れなかった。 志田未来、 恐るべし。
- May 20, 20267.9x their median
昨日、田村淳クンと食事に行った。 以前、 格付けで一緒に仕事して以来だが、 久しぶりにお互いタイミングが合った。 今回の食事は、 なかなか面白い時間になった。 いろんな話をしたが、 驚くほど互いに共通点がない。 ここまで性格が違うのも珍しい。 趣味も、 考え方も、 物事の見方もかなり違う。 昔は、 【共通点がないと人は仲良くなれない】 と思っていた。 だが、 今はむしろ逆だ。 共通点がないからこそ、 自分の知らない世界を相手が持っている。 自分にはない経験。 自分にはない視点。 自分には絶対に出てこない発想。 それを聞くのが面白い。 結局、 人は【同じ】だから仲良くなるわけじゃない。 相手に興味を持てるかどうか。 ただそれだけなんだなと思う。 若い頃は、 どうしても 「合う」「合わない」で 他人を見てしまう。 だが、 本当に面白いのは、 理解できない相手だったりする。 知らないから面白い。 違うから刺激になる。 そう考えると、 もっと若いうちに、 いろんな人と話しておけば良かったとも思う。 もったいないことをした。 だが、 こういうことは、 若いうちにはなかなか気づけない。 だからこそ、 歳を重ねるのも悪くないと思える。 いやぁ、 何か一緒に面白いことができそうな予感だ。
Ranked by total interactions across everything we have tracked for this account, which is a longer history than the 30-day window the rates above use. The multiple compares each post to this account's own median.
Recurring topics
The most frequent hashtags in the sampled posts. They describe what this account writes about; they are not a performance signal, and the catalog-wide breakdown on the hub shows how little hashtag count moves.
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Reading these numbers
A typical post picks up 1.1K interactions against 1.3M followers, an engagement rate of 0.089%. Measured over 8 original posts, its engagement rate beats 69% of 20,182 tracked accounts of a similar size, which puts it in the middle of its size range rather than at either end. Posts are seen about 395K times each, and 0.285% of those impressions turn into an interaction. That is about 31.3% of the follower count, which is the gap between an audience on paper and an audience in a timeline. Posting runs at about 0.5 post a day over the last 30 days, though only 40% of days saw any activity at all. Most posts go out around 15:00 UTC, and Saturday is the busiest day of the week. Of the 8 posts sampled, 88% carry an image or video and 50% link out. The account's strongest tracked post pulled 192K interactions, about 170x its own typical post.
- What is GACKT's engagement rate on X?
- GACKT (@GACKT) has an engagement rate of 0.089%, based on the median interactions across 8 original posts from the last 30 days against 1,262,080 followers. Replies, reposts and quote-posts of other people are excluded from that sample.
- Is that a good engagement rate?
- At 0.089%, GACKT sits above the 25th percentile of the 202,368 accounts in this comparison. Those comparison accounts are all large ones, because our scanning cadence is weighted towards big accounts, so this is a ranking among peers of similar scale rather than a ranking across X.
- Does @GACKT have real engagement?
- Its engagement rate beats 69% of the tracked X accounts closest to it in follower count (20,182 accounts), which puts it in the middle of its size range group. Ranking inside a size band matters because engagement rate falls as accounts grow, so a raw rate would mostly re-measure the follower count. It is a starting point for a look at follower quality, not a verdict on it.
- When does @GACKT post?
- Most posts go out around 15:00 UTC, and Saturday is its busiest day, at roughly 0.5 posts per day across the measured window.