てぃ先生 engagement report
@_HappyBoy - 648K followers on X
Measured over 4 original posts from a 30-day window, last computed on August 25, 2026.
Engagement
Early reading. We have captured 4 original posts for this account, below the 8 we require before treating a median as settled. The numbers above describe what we have seen so far, not a finished profile of the account.
A typical post picks up 13K interactions against 648K followers, an engagement rate of 2.03%. Posts are seen about 1.3M times each, and 1.04% of those impressions turn into an interaction. That is about 194.9% of the follower count, which is the gap between an audience on paper and an audience in a timeline. Posting runs at about 0.13 posts a day over the last 30 days, though only 13% of days saw any activity at all. Most posts go out around 10:00 UTC, and Tuesday is the busiest day of the week. Of the 4 posts sampled, 25% carry an image or video and 50% link out. The account's strongest tracked post pulled 210K interactions, about 16x its own typical post. Only 4 original posts have been captured so far, fewer than the 8 posts we want behind a median before treating it as settled. Read the figures above as an early measurement of this account, not as a finished profile of it.
Measured over 4 original posts from a 30-day window, last computed on August 25, 2026.
Where this sits in the catalog
At 2.03%, てぃ先生 sits above the 75th percentile of the 36,521 accounts in this comparison. That places it in the top 25% band, which runs 0.434% to 2.10%.
Show the percentile table
| Percentile | Engagement rate |
|---|---|
| 10th percentile | 0.002% |
| 25th percentile | 0.012% |
| 50th percentile | 0.08% |
| 75th percentile | 0.434% |
| 90th percentile | 2.10% |
| 99th percentile | 160.7% |
This ruler is the whole measured catalog, not a size-matched group: it shows where the raw rate falls across every account we can measure, all of which are large. For a like-for-like comparison, read the size-band percentile above instead. See how the bands are built
Posting timing
This account posts most often around 10:00 UTC, and Tuesday is its busiest day of the week. The bars below are the catalog-wide pattern, with this account's own busiest slot marked. They do not show how this account performs at each hour: we keep one aggregate per account, not one per hour, so that measurement does not exist in our data.
Show engagement by hour posted, utc as a table
| Hour (UTC) | Vs author median | Posts |
|---|---|---|
| 00:00 UTC | -1% | 50K |
| 01:00 UTC | -2% | 51K |
| 02:00 UTC | -3% | 50K |
| 03:00 UTC | -4% | 53K |
| 04:00 UTC | -6% | 43K |
| 05:00 UTC | -4% | 42K |
| 06:00 UTC | -4% | 48K |
| 07:00 UTC | -5% | 52K |
| 08:00 UTC | -4% | 60K |
| 09:00 UTC | -3% | 69K |
| 10:00 UTC | -2% | 72K |
| 11:00 UTC | -3% | 78K |
| 12:00 UTC | -2% | 86K |
| 13:00 UTC | -2% | 94K |
| 14:00 UTC | -4% | 97K |
| 15:00 UTC | -2% | 100K |
| 16:00 UTC | -3% | 97K |
| 17:00 UTC | -2% | 90K |
| 18:00 UTC | -1% | 84K |
| 19:00 UTC | -2% | 79K |
| 20:00 UTC | -1% | 74K |
| 21:00 UTC | -1% | 66K |
| 22:00 UTC | -2% | 57K |
| 23:00 UTC | -2% | 51K |
Show engagement by day of week as a table
| Day | Vs author median | Posts |
|---|---|---|
| Sunday | +4% | 230K |
| Monday | 0% | 286K |
| Tuesday | -2% | 276K |
| Wednesday | -1% | 251K |
| Thursday | -1% | 244K |
| Friday | -3% | 252K |
| Saturday | +3% | 227K |
Best tweets
- Nov 13, 202516x their median
これ白菜の食べ方の革命かもしれん。 刻んで片栗粉、ベーコン、チーズと混ぜて焼くだけ。甘くて香ばしくて旨味が濃い! 外はこんがり、中はトロトロシャキシャキ。軽くてなんぼでもいける。芯までグルタミン酸が多く含まれてるんでカツオ節入れたんかと思うような旨味です。 ハッシュド白菜、ぜひ。 https://t.co/hKsdNsu0wN
- Nov 13, 20257.5x their median
息子を読書家にするため私がやったことといえば ・小学1年生までほぼ毎日の読み聞かせ ・親自身が本を読んでる姿を見せる ・こまめに図書館、書店に連れていく(欲しがる本は惜しまず買う) ・本が読めたらめちゃくちゃ褒める ここまでやってなんとか中1の長男は現在ショート動画を永遠に観てます。
- Feb 26, 20262.6x their median
「嘘をつくな」と叱るほど、その子は嘘つきになります。 早い子は2歳半頃から嘘をつきます。最初は「食べてない」「やってない」のような単純な否定で、「もっと食べたいから嘘をつく」といった自分の欲求に正直なだけともいえる状態。 それが4歳頃になると嘘の質が変わります。相手が何を知っていて何を知らないかを想像し、本当のことを言いたい気持ちを抑え、つじつまの合う話を組み立てるようになる。嘘は頭が発達しているサインです。嘘をつける力そのものは、社会で生きていく上で必要な能力ともいえます。 では何が問題なのかというと、嘘を「自分を守るため」にしか使えなくなることです。 「勝手にお菓子食べた?」 「勉強したの?」 「これ誰がやったの?」 大人は質問しているつもりでも、子どもには「正解が決まっていて、間違えたら怒られる尋問」に聞こえています。聞かれた瞬間、子どもの頭にあるのは正直に言うかどうかではなく、「どう答えればこの場をしのげるか」です。 しかも大人はほとんどの場合、答えを知っていて聞いています。つまり子どもを試している。この「試す質問」が繰り返されると、子どもは嘘をつくことが習慣になり、嘘で自分を守ることに依存していきます。 さらに怖いのは、正直に助けを求めた方がいい場面でも嘘をつくようになることです。困っているとき、つらいとき、本当に助けが必要なときに、「正直に言っていいのだろうか」と不安になり、誰にも本当のことが言えなくなる。これが一番のリスクです。 ではどうしたらいいのかというと、まず答えを知っているのに質問で試すのをやめてください。 お菓子を食べたのが分かっているなら「食べたんだね」でいいです。試すのではなく、事実を伝えるというやり方に変えるだけで、子どもが嘘をつく場面そのものが減ります。 そして子どもが正直に言えたとき、絶対に叱らないこと。 これは悪いことを見過ごすという意味ではありません。まず「正直に言えたこと」を認めてから、やったこと自体は別の話として伝える。この順番が重要です。 正直に言った瞬間に叱ると、子どもは「やったこと」ではなく「正直に言ったこと」で怒られたと受け取ります。特に「怒らないから言いなさい」と言ったのに結局怒る。あるあるではありますが、これが一番やってはいけないことです。 正直に言ったのに怒られたという経験が重なると、子どもは正直に言うこと自体をやめていきます。逆に「正直に言っても大丈夫だった」という経験が積み重なると、それが新しい基準になります。 嘘をなくすことはできないし、なくす必要もありません。大事なのは、嘘をつく力は持ったまま「ここは正直に言おう」と自分で選べる子になることです。その選択ができるかどうかは、子どもの性格ではなく、正直に言っても大丈夫だった経験がどれだけあるかという環境で決まります。
- Aug 21, 20252.1x their median
【スマホは1日2時間まで 市が条例案】 https://t.co/TQW7HdLUO8
- Feb 20, 20262.1x their median
幼稚園教員、賃下げへ 保育士と均衡図る 大津市が給与見直し条例案 https://t.co/sXtEgmzHTf
- Feb 8, 20261.9x their median
年に10回。これは、保育園に通う小さな子が風邪をひく平均的な回数です。 でも保育園は37.5度以上では預かってくれない。その間、親は仕事を休むか、誰かに預けるしかありません。 そこで頼りになるはずの病児保育の数が絶望的に足りていない。なぜこれがもっと大きな社会問題として扱われないのか、理解できないくらいです。 とにかく病児保育は予約が取れない。前日の夜に予約しようとしても満員、当日朝に電話なんかしても繋がらない。施設自体が少なく、自宅から通える範囲にないことも珍しくありません。利用できたとしても、慣れない場所で体調の悪い子を預けることへの罪悪感と不安がつきまといます。 結局、親が休むしかない。休めない職場なら、転職・退職を考えなければいけない。キャリアが途絶えて、収入が減ることもある。そして一番恐ろしいのは、この構造的な問題が、「親の努力不足」として片付けられている異常性です。 保育料無償化、こども誰でも通園制度など、どれも必要な政策です。でも保育園に入れても、子どもが病気になった瞬間に家庭が回らなくなる仕組みを放置したままでは、根本的に何も変わりません。 病児・病後児保育の整備は票にならないのかもしれない。でも、この異常な状況を放置したまま「子育てしやすい社会」と言われても、誰が信じるのでしょうか。
- Feb 19, 20261.7x their median
子どもに対して、「すごーい!上手!!天才!!!」と大袈裟に褒めたことのある親御さん、結構多いと思います。 特に、自信がなさそうな子ほど「もっと褒めてあげなきゃ」と思いますよね。その気持ち、とてもよくわかります。 でも大袈裟な褒め方って、自信のある子にはいい効果もあるんですが、自信のない子にはむしろ逆効果になります。 例えば、240人の子どもに絵を描いてもらう実験。描いた後、半分の子には「上手だね」、もう半分には「信じられないくらい上手だね」と大袈裟に褒めます。 その後、次に描くなら「簡単な絵」と「難しい絵」のどちらに挑戦したいか選んでもらうと、自信のある子は大袈裟に褒められるほど難しい方を選びます。でも自信のない子は、大袈裟に褒められるほど簡単な方を選びました。 理由は簡単です。 「信じられないくらい上手」と言われた瞬間、自信のない子の中に生まれるのは、嬉しさではなくプレッシャーです。 「次もこのレベルじゃなきゃダメだ」 「失敗したらガッカリされるかも」 「なら最初からやらない方がいい」 このように、褒めたつもりが逆に挑戦を止める呪いの言葉に変わってしまうんですね。 しかも、僕も現場で何度も見てきましたが、大人って自信のない子に対して、自然と大袈裟に褒めることが多いんです。この実験でも親の行動を観察すると、自信のない子に対して2倍近く大袈裟に褒めていることがわかっています。逆効果な言葉を、善意で繰り返していたんです。 じゃあどうすればいいか。 自信のないお子さんを褒める時は、「すごーい!」という大袈裟な褒め言葉を一旦やめて、その子が実際にやったことを事実ベースで言葉にしてみてください。 「ここの色の使い方、工夫したんだね」 「苦手なお野菜、挑戦できたね」 「お片付け、最後までがんばったね」 大袈裟な褒め言葉よりも、「あなたのこと、ちゃんと見てるよ」が伝わる一言の方が、子どもの自信は確実に育ちます。 思い当たる節がある方、ぜひ今度試してみてほしいです。
- May 21, 20261.7x their median
子育ての悩みに対して、「余裕がないなら仕方ない」と答えるのは、実はいちばん楽で簡単です。親御さんもその場ではホッとします。「これでいいんだ」と思えるからです。 でも、その答えの良くないところは、問題の先送りにしかならないことです。 なぜなら、その場しのぎの対応を続けることで、親の負担や子どもの困った行動が、1年後も変わらないままになる可能性が高いからです。 たとえば、食事中に子どもが椅子から降りて遊び始め、それを親が追いかけて食べさせる。短期的には「食べてくれてよかった」と思えるかもしれません。でも、それを続ければ、子どもは「遊びながらでも食べさせてもらえる」と学んでしまいます。結果的に、いちばん苦しくなるのは親です。 だからこそ、「現状をなんとかしたい」と本気で悩んでいる親御さんには、「仕方ない」で済ませるのではなく、「このままだともっと苦しくなるかもしれない」と現実を伝えることも必要だと考えます。厳しい人だと思われてしまっても、です。 もちろん、親御さんに余裕がないことは理解しないといけません。でも、親の気持ちに寄り添うことと、今のやり方をそのまま肯定することは違います。 このままだと、絶対に今後もっと苦しくなるとわかっているのに、それを隠して「仕方ないからそのままでいい」と答えるのは、頼ってくれている人に対して誠実ではないと思います。悩みを打ち明けてくれているご家庭は、友人や知人に相談しているわけではありません。専門家に相談してくれています。 友人や知人に相談する場合は、「仕方ない」と共感してもらうだけでも救われると思います。それもいいことです。でも、専門家に相談してくれている以上、その場しのぎの安心だけでなく、親子がこの先少しでも楽になれるための道筋を伝える責任があります。 今のやり方がこの先の親子を苦しくするなら、現実を伝えたうえで、少しでも楽になれる道を探すことが、専門家としての支援だと考えています。ご家庭が本当の意味で幸せになれる回答を、今後も大切にしていきたいです。
- Jul 25, 2025
「性加害をする教員・保育士を見分ける方法はない」と諦める雰囲気がありますが、僕は違うと思います。長文になりますが、情報共有となれば幸いです。 例えば、危ない兆候は「特定の子どもだけに異常に構う」などの形で、行動に表れやすいです。 ・二人きりになろうとする ・「この子は特別」と言動や行動に出す ・他の子ども、教員や保育士の前でも露骨に贔屓する ・過剰なスキンシップが多い ・自分が一番の理解者であると本人や周囲にアピールする ・同僚や上司と情報共有をしない など これらは一見「熱心さ」や「愛情」と捉えられる場合もありますが、特定の子どもを囲い込む構図が隠れています。そしてその構図こそ、性加害が発生する前提条件になります。 性加害者は「自然な関係」よりも、「操作可能な関係」を好む傾向があります。つまり、他者の目を避け、自分が支配できる関係をつくろうとするわけです。そういった行動の一つひとつが「特別扱い」となって表面化します。 危ない教員・保育士は、すでに他の大人の前で“違和感”として見えている可能性があります。課題があるとすれば、それは「見分けられないこと」ではなく、その違和感を見過ごす空気の方です。 「熱心だから」「子どもに好かれてるから」といった理由で、違和感に気づかないふりをすることが、性加害を生む環境につながっているかもしれない。「もう少し様子を見よう」で子どもを被害にあわせないように、“まだ起きていない性加害”にこそ、しっかり目を向ける必要があります。 さらに言えば、仮にこれらの“違和感”が性加害と無関係であったとしても、あからさまな贔屓や特別扱い、過剰なスキンシップ、情報共有の欠如といった行動は、それ自体が教育・保育の質を下げる行為です。すべての子どもに公平に関わり、チーム・組織で支えるという基本が崩れているなら、それは性加害とは別の意味でも、子どもの育ちにとって重大な障害になります。 もちろん、こうした兆候があったからといって、性加害者であるとは限りません。例えば、発達の特性や家庭状況などの理由から「特別な対応」が必要な子どももいます。そうした個別支援と、「囲い込み」や「操作」を目的とした特別扱いは、外から見れば似た行動に映ることもあるため、慎重な判断が求められます。 また、ここで挙げた行動の一つひとつは“可能性”であり、即断や決めつけは避けるべきです。重要なのは、現場にいる大人が「ちょっとおかしいかも」と思ったその“違和感”を、組織として丁寧に拾い上げ、冷静に共有して、複数の視点で検証する体制です。 ほとんどの教員や保育士は子どもに真摯に向き合い、誠実に教育・保育を行っています。だからこそ、こうした話は「ごく一部の例」だから無視していいのではなく、「子どもを守るために何ができるか」を現実的に考える必要があると思います。
- Aug 11, 2026
この園は、配置基準を満たしていました。0歳児12人に保育士4人。国の基準「3対1」の通りです。それでも事故の瞬間、2人は保育室、1人は事務室、廊下で保育士1人が、9人を見ていたとのこと。 午後2時50分ごろに発生ということは、0歳児クラスの人手が、かなり散らばる時間帯です。まだ寝ている子には5分おきの呼吸チェック。起きた子から順に検温、おむつ交換、必要があれば着替え、おやつの準備。寝起きの0歳児は泣きます。2人・1人・1人は、この時間帯の0歳児クラスなら、自然な割り振りとも言えます。 「3対1」という数字は、保育士がずっと子どものそばにいられて、はじめて成り立ちます。でも実際は、連絡帳、保護者対応、配膳、食後の片付けなど、どれも欠かせない仕事があり、そのたびに人が子どもの前から抜けます。 つまり、数えなければいけないのは「園にいる保育士の数」ではなく、「そばにいられる人数」です。この当たり前のズレが、何十年も放置されてきました。 事故の直前に保育士は、つかまり立ちをする子の転倒に備えて、左手でベビーフェンスを支えていました。その手を、泣きながら向かってきた別の2人を受け止めるために離した。どの園でもあり得る場面であり、間違った行動ではありません。 正しい行動同士がぶつかったとき、体がひとつなら、どちらかを手放すしかない。このどうしようもなさが保育現場の毎日の葛藤であり、この事故の原因でもあります。 保育士はリスクを知らなかったわけじゃない。知っていたから、左手で支えていました。だから再発防止を「研修」や「注意喚起」で終わらせるのは間違っています。研修をいくら重ねても、そばにいられる人数は1人も増えないからです。 もう一つあります。「立ちたい」に応えたことも、正しい保育だということです。事故のあと、現場は萎縮します。でも教訓が「立たせない」になれば、今度は全国の子どもから発達の機会が奪われます。必要なのは「立たせない運用」ではなく、「立たせられる体制」です。 だから、保育士を責めるのは違います。「0歳から預けるから」と保護者を責めるのも違います。同じ配置は今日も全国の園で、合法的に成立しています。違いは運だけです。責めるべきは人ではなく、この構造です。 4・5歳児の基準は2024年度に76年ぶりに見直されました。0歳児の3対1は、四半世紀以上そのままです。その間、足りない分を埋めてきたのは制度ではなく、現場の努力と踏ん張りです。 保護者が安心して預けられること。何より、子どもが健やかに過ごせること。保育の質を高めていくこと。そのすべてが懸かっているのは、園にいる人数ではなく「そばにいられる人数」です。机上ではなく、現場に即した仕組みに変えなければ、保育士がどれだけがんばっても事故は起こります。 保育無償化に、この4月から始まった「こども誰でも通園制度」など、子どもと保護者を応援する政策は、どんどんやってほしい。ただ、その保育を担う保育士の労働環境や待遇に同じ熱量で目を向けなければ、保育の質は上がりません。預け先が増えても、質が置き去りなら、損をするのは結局、子どもと保護者です。保育士を支えることは、保育士のためだけじゃありません。子どもと保護者を守ることそのものです。 https://t.co/Wq32wQGn3J
Ranked by total interactions across everything we have tracked for this account, which is a longer history than the 30-day window the rates above use. The multiple compares each post to this account's own median.
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A typical post picks up 13K interactions against 648K followers, an engagement rate of 2.03%. Posts are seen about 1.3M times each, and 1.04% of those impressions turn into an interaction. That is about 194.9% of the follower count, which is the gap between an audience on paper and an audience in a timeline. Posting runs at about 0.13 posts a day over the last 30 days, though only 13% of days saw any activity at all. Most posts go out around 10:00 UTC, and Tuesday is the busiest day of the week. Of the 4 posts sampled, 25% carry an image or video and 50% link out. The account's strongest tracked post pulled 210K interactions, about 16x its own typical post. Only 4 original posts have been captured so far, fewer than the 8 posts we want behind a median before treating it as settled. Read the figures above as an early measurement of this account, not as a finished profile of it.
- What is てぃ先生's engagement rate on X?
- てぃ先生 (@_HappyBoy) has an engagement rate of 2.03%, based on the median interactions across 4 original posts from the last 30 days against 647,628 followers. Replies, reposts and quote-posts of other people are excluded from that sample.
- Is that a good engagement rate?
- At 2.03%, てぃ先生 sits above the 75th percentile of the 36,521 accounts in this comparison. Those comparison accounts are all large ones, because our scanning cadence is weighted towards big accounts, so this is a ranking among peers of similar scale rather than a ranking across X.
- Does @_HappyBoy have real engagement?
- There is not yet enough sample to rank this account against others of its size.
- When does @_HappyBoy post?
- Most posts go out around 10:00 UTC, and Tuesday is its busiest day, at roughly 0.13 posts per day across the measured window.